
ロックフェラー財団の慈善活動は、(1)医療・健康・人口科学 (2)農業・自然科学 (3)芸術・人文科学 (4)社会科学 (5)国際関係の5つです。世界中から数千人の科学者や研究者が、財団の研究員として最先端の研究をしています。
多数の大学や研究所に寄付を行っており、後のロックフェラー大学となるロックフェラー医学研究センターなどを設立しました。ウィキペディアには、クラスター対策班の国立保健医療科学院も寄付のリストに記されています。
ロックフェラー財団の設立者のジョン・ロックフェラーの御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「分離」と伴侶が伝えて来ました。分け隔てによって階層社会を作る役割だったようです。
次に、現会長に光を降ろすと、与謝野晶子と魂を共有しているといいます。2人の画像を観ると確かに似ています。現家長を含めてロックフェラー家全体に光を降ろしました。
「もう役割は終わり」と伝えられました。過去のロックフェラーの役割はビルゲイツに移っているといいます。確かに、ビルゲイツは、ビル&メリンダ・ゲイツ財団という世界最大の慈善基金団体を有しています。
光を降ろすと「天皇派であり米国派。同和派も」と伝えられました。それ故に闇を終わりにする役割を担っていると感じます。ここで、稲荷山の住所で、所沢の農村保険所だった現在の狭山保険所に光を降ろしました。
「光は入りました。黄色の闇」と伴侶が教えてくれました。さらに、東京都台東区の永寿総合病院のすぐ側にあり、都内最古の稲荷神社である下谷神社に光を降ろすと「黄色の闇」と伝えられました。
黄色の闇は、隠す闇のエネルギーです。稲荷神社も純粋な闇からエゴの闇の役割に移り変わったのです。隠す闇のエネルギーの土地に保険所や病院がある場合が多いと感じます。
医療複合体は、米国派である米国・軍産複合体の傘下にあります。米国の軍産複合体は、ロックフェラー財閥が中心であり、武器を売って利益を得る構図になっていました。
多数の犠牲者を生んだ911は、米国派の自作自演、マッチポンプであったことが分かっています。武器を売るために平和にさせないで、テロや紛争を起こして来ました。
平和のために働いているふりをして戦争を起こしていました。金を得るために隠し演じることをして来たのです。医療複合体も、軍産複合体と同じです。人命救助を大義として金儲けが目的になって来ました。
今までのスペイン風邪やSARSは上手く制御して来ましたが、今回の新型コロナウイルスは違うと感じます。嘘で固めた偽りの世界を終わらせる役割があるからです。
人間は困難を経験することで成長できます。魂は深い闇を経験することで大きな光となります。深い闇の役割であった医療の世界は確かに必要でした。しかし、もうその役割は終わりに近づいています。
今の非常に困難な現実は、人々が純粋さを取戻すための機会だと感じます。何よりも命を優先することです。自分を大切にして、全てが良きようになるよう祈ることをしていきたいと思います。(おわり)