米国派・軍産複合体の傘下にある日本の医療複合体から捉えれば、当然あり得ます。父親の日野原善輔(1877年-1958年)は、戦前、戦後に活躍したメソジスト派の牧師であることがウィキペディアに記されていました。
キリスト教プロテスタントのメソジスト派は、韓国で新型コロナウイルス集団感染が発生したキリスト教団体「新天地」と「梨花女子大学校」のワークで、同和の闇の役割と分かっていました。
メソジスト派の背後のシリウスの闇は統合していました。日野原善輔は、山口県萩市の生まれです。日野原重明は、大学在学中に結核に罹り、山口県光市虹ヶ浜で約1年間闘病生活しています。
日野原父子は「田布施システム」の役割とも言えます。日野原重明は、大日本帝国海軍軍医少尉でもありました。1995年3月20日の「地下鉄サリン事件」の患者対応にも関係しています。
当時、聖路加国際病院院長として病院を開放して、被害者640名の治療に当たったといいます。最初に、日野原重明の御魂が上がるよう意図して光を降ろしました。
「長崎巡礼の旅での悪魔君。牛の顔が黒く広がって行った」と伴侶が伝えて来ました。「悪魔君」とは「サタン」のことです。2014年12月の長崎巡礼の旅でサタンに遭っていました。
長崎の大野教会堂全体に光を降ろした時に、サタンが「また会おう」と言って去って行きました。キリスト教でのサタンは、冷酷無比の純粋な闇のエネルギー体と感じます。
サタンがようやく統合される時が来たようでした。日野原善輔の御魂が上がるよう光を降ろすと「731部隊の協力者」と伝えられました。
