![800px-名水竜ヶ窪[1]](https://livedoor.blogimg.jp/hibinokizuki0126/imgs/8/4/84d86670-s.jpg)
聖路加国際病院のウィキペディアを読むと興味深い事が記載されていました。「1945年(昭和20年): 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた」と記されています。
「一説にはアメリカ軍が病院屋上より爆撃地点を確認したとの説がある」といいます。東京大空襲の際、事前に聖路加国際病院の場所を確認して、爆撃を回避させたと感じます。
それは過去の歴史からも示唆されます。「1901年(明治34年):築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした」
「1933年(昭和8年):皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院(現在の旧館)を再建」とあります。この時は、既に米国のバックアップがあったと感じます。
聖路加国際病院のトップと旧病棟、新病棟に光を降ろすと「いい人。病棟に光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。次に、聖路加タワーに光を降ろしました。
「米国派と見せかけた同和基地」と伝えられました。聖路加国際病院のシンボルマークは、黄色と青色が基調になっています。同和のエネルギーを示唆しています。
次に《731部隊の残党たちの悪事》から繋がった「全能神教会」「関西学院大学」に移りました。全能神教会は、中国大陸の新宗教で、2000年より中国当局からは邪教と認定されています。
中国共産党を「巨大な赤い龍」と呼び、これを倒して新国家を樹立すると主張したためだといいます。全能神教会のシンボルマークは、青地に黄色の月、星、十字架が描かれていました。
やはり、同和を示唆する黄色と青色で構成されています。全能神教会のトップとマークに光を降ろすと「反社。金で信者を集めている」と伴侶が教えてくれました。
現在も日本で同和の闇を広げる工作活動をしているようでした。関西学院大学は、兵庫県西宮市上ケ原に本部を置く、キリスト教系の私立大学です。シンボルマークは、黄色の月と青色の大学名で同和カラーでした。
「1889年(明治22年)9月28日、アメリカ南メソジスト監督教会派遣の宣教師によって創立された」とウィキペディアに記されていました。関西学院大学のトップと校舎に光を降ろしました。
「洗脳する人。光は入りました」と伝えられました。また、731部隊や同和の闇の役割の人物を対象に光を降ろすワークを行いました。731部隊長の石井四郎、実質的に石井四郎の上司だった岸信介もいました。
石井四郎は、知人の過去世だと分かりました。岸信介は、御魂を上げるために光を降ろすと非常に重たいと感じました。とても大きな役割を担っていた2人でした。
日本を深い闇にするための同和の闇。全ては魂が深い闇を経験して大きな光になるためです。日本を覆っていた重たい闇のエネルギーが統合され、日本が光輝くことを願っています。(おわり)