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房総半島のワークを行っている時に、伴侶が眠ってしまったことから、人間の脳の中心部にある松果体が魂の光を宿す場所なのかもしれないと感じていました。

 

「アドレノクロム」と呼ばれる麻薬を得るために、レプタリアン(ヒト型爬虫類)が憑依した人間が子供の松果体を食すのは、目に見える現実世界の視点で捉えたものです。

 

レプタリアンが憑依した人間が子供の松果体を食べるというのは、レプタリアンが松果体に宿る魂の光をとるためだと感じます。闇の存在は、光をエネルギーにしています。

 

レプタリアンに憑依された人間が松果体を食し続けると、目の周辺に腫れやあざが出現するのは、隠していたレプタリアンの姿が浮き出てくるのだと思います。

 

松果体は「ホルスの目(プロビデンスの目)」にも例えられます。レプタリアンのような人間に憑依して操る闇の宇宙人にとって、松果体というホルスの目で人間を支配できるのです。


松果体は、脳の中心にあります。光が宿る松果体を闇となる脳で覆っている構造です。闇としての思考によって、魂の光が封印される構図です。これは、新型コロナウイルスの画像を似ています。


中心に光があり、その周りが黒の輪っかで覆われています。人間のエゴは、思考から生まれます。思考とは、目に見えるものを捉えるためのシステムです。肉眼の目で良く見ようとするほど、頭で働かせて思考するようになります。

 

レプタリアンのような闇の仕事をする宇宙人たちは、人間のデータを共有しています。「人間とはどういうものか」「人間を操るには、どうしたらいいのか」というノウハウを得るためです。


エゴが大きい人間ほど、闇の宇宙人は操りやすいことが分かっています。過去のワークで「簡単に操れた。やつらは人より秀でたがる」と伝えて来たオリオンの宇宙人もいました。


人間のエゴには、自分のものにしたい(所有)、人より秀でたい(優越)、思い通りにしたい(支配)の3つがあります。思考から生じるエゴの闇を小さくすることが、魂の光を放つことになります。


大室山のワークでは「目を開くこと」を伝えられています。目を開くとは、光の自分になることです。目を開くためには、心が関係しています。頭で考えるのではなく、心で感じることが重要になります。


重たいプレアデスの闇は、人間の思考の闇を大きくする感じです。自分が光になるには、考えるよりも動くこと。そこから楽しいという感覚が蘇ってきます。幼い子供のように、思考で生きるのではなく、感覚で生きることが大事です。