pureadesu


昨日の夜、寝つきが異様に悪く、布団に入ってから全く眠れなくなりました。いつもなら10分もしない内に意識がなくなります。眠りを妨げる違和感がありました。1つは、喉が詰まる不調です。もう1つは、不規則な鼓動を感じました。

 

喉の詰まりの症状は、闇が来ている証でもあります。エネルギーワークの初期の頃は、鬼太郎の目玉のおやじのような、目玉のエネルギー体が喉に貼りついた時に症状が出て、すぐに光を降ろすと解消されました。

 

最近では、エゴの闇のエネルギーの解除・統合を促す時に、喉の詰まりや違和感があると分かっていました。一昨日の夜には、喉の異常を感じて、明け方に目が覚めました。麻薬とゴミの夢も覚えていて闇のサインだと思っていました。

さらに、眠れないので目を開けたり閉じたりしました。目を閉じていると魑魅魍魎のような闇の顔が見えました。緑や青色の鬼のような顔をしているのです。やはり何かの闇のエネルギーが来ていると思いました。

 

闇の存在が来ている時は、悪夢のような嫌な夢を見ます。闇のエネルギーだから、闇の夢になるのは当たり前なのですが。横になりながら、何の闇なのかを思案していると、3日前のお話会の参加者の方だと感じました。

 

「やはり重たいプレアデスの闇だな」と思いました。参加者の方からのお話会の申込メールを受取った際に、プレアデスの闇の解除ワークをする必要があると感じていました。実際に、お話会の時にもその旨を伝えていました。

 

闇の宇宙人や闇の存在は、光に還りたいと思った時に、働きかけてくることを知っていました。人間のように待ってはくれないのです。起きていようが寝ていようが、こちらの事情は全く関係なく、光に還るために光を降ろすよう促します。

 

ある意味、それが、素直で自然な姿だと思います。眠れないのは、参加者の方の重たいプレアデスの闇からのサインだと確信しました。起き上がり、遅くなったことを詫びて、労いの気持ちと感謝を込めて光を降ろしました。

 

さらに、自分にも光を降ろして、もう一度、横になるといつの間にか意識がなくなり、眠りにつきました。参加者の方は、夫と共にニビル星人として、ハワイをエゴの闇で封印していたことが、ヒプノセラピーで伝えられていました。

 

また、ハワイのカメハメハ大王(カメハメハ1)の過去世を持つことも分かっていました。過去世でハワイを闇にしたから、今世でハワイを光にするのです。新型コロナの感染が拡大してから重たいプレアデスの闇の統合が始まっています。

 

武器、麻薬、人身売買という反社の3点セットという非常に深い闇の仕事をしてきたエネルギーの存在が光に還っています。表と裏の六芒星の闇を司ります。過去世で闇の仕事をした人は誰にでも、心の奥底に潜んでいる闇のエネルギー体です。

 

重たいプレアデスのエネルギーは人も土地も封印します。地球は今、闇の統合の最終段階に来ていると感じます。プレアデスの統合が光の地球につながります。分離されたプレアデスのエネルギーの全てが光に統合することを願っています。