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月末、買物に行くために道路を歩いていると寺院の建物に奇妙なロゴマークが付いているのが目につきました。同心円を原型として中心をクローズアップするためにデザインされている感じです。

 

日本の寺院や神社には、ロゴマークとしての紋章があり、寺紋や神紋と呼ぶそうです。目に留まったロゴマークは、寺紋としては、今までに見たことのない、非常に珍しいユニークなものでした。

 

日本各地の大きな寺院の場合、「右離れ立ち葵」「三つ葉葵」「三つ鱗」など古典的な家紋に由来する寺紋が多いようです。その寺紋を眺めていると「松果体摂取と関係ある」と直感しました。

 

寺紋の写メを撮り、帰宅してから寺についてネットで調べました。仏教の宗派としての独立より日が浅いために、新宗教に分類されることがあるとされます。闇の解除・統合のためにエネルギーワークを行いました。

 

寺院を意図して光を降ろすと「札幌の松。卸問屋」と伴侶が伝えて来ました。やはり松果体の問屋のようでした。松果体摂取は、不老長寿や若返りのためであり、原始キリスト教を起点として広まっていきました。

 

世界各地の宗教施設で行われて来た秘密の生贄儀式と言えます。現代では、裕福層や支配層の特権階級の人々の間で、アドレノクロムという高価な薬物として売買され、ルートが確立されているようです。寺院の広い敷地が、それを物語っていました。

 

寺院の住職に光を降ろすと「いいです」と言いました。故人の開祖の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「松をやっていた」と伝えられました。松果体摂取の犠牲になるのは、幼い子供の場合が多いと感じます。

 

今でも、キリスト教や仏教などの宗教が、幼稚園、小学校などの子供たちの教育に携わっていることに、歴史的な必然性を感じます。松果体摂取は、本来は底の底に隠された純粋な闇の仕組でしたが、金で売買されるようになり、エゴの重たい闇の仕組を形成していったのです。

 

ワークを終えるとすぐに、右側の頭に軽い痛みを覚えました。自分の過去世に関係あるかもしれないと感じました。意図して自分に光を降ろすと「あの寺にやらせていた」と伴侶が教えてくれました。

 

自分が過去世で闇の仕事をさせていたから、寺紋を見て直感したのです。大きな光になるための深い闇の仕組と理解していますが、罪悪感が湧いてきます。今世、自分に出来る償いは、全てが光に還るよう光の仕事をすることだと再認識しました。