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でヤフーやグーグルの検索エンジンを使って「アドレノクロム」を検索すると、上位表示のサイト内容が表示されないように妨害されていることがあります。北海道の大麻について検索した時も、同じような妨害工作が施されたサイトがありました。

 

このことは、多くの人が真実を知ると困ることになる支配層の人たちが存在することを客観的に示しています。最近は、妨害される可能性のある用語の検索は、DuckDuckGoの検索エンジンを使用することにしています。

 

9月末、アドレノクロム・製造会社のワードでヤフー検索したところ、上位サイトは殆ど妨害されていました。1つのサイトのキャッシュのリンクと内容をコピペしてメモとして残していました。そこには、「Elevian社」という名前の会社が記載されていました。

 

「若いマウスと高齢のマウスの血液を交換させる実験で、その結果高齢のマウスは活発に活動することができたというものでした。 この研究発表によりとある企業が若い血を販売し始めました。 その企業の名前はElevian社です。気になった人は調べてみて下さい。」という文章です。

 

今、メモのリンクをクリックしても表示されなくなっていました。DuckDuckGoで上記の文章の一部を検索すると「アドレノクロム関連サイト」がありました。今回、ネット情報から得た「Elevian社」について真偽を確かめるために関連調査とエネルギーワークを行うことにしました。

 

Elevian社」を調べると米国マサチューセッツ州Allstonを拠点にした、身体を若返らせる薬の研究を進めているベンチャー企業です。Elevian社はハーバード大学と共同研究をしています。グーグルマップで所在地を確認するとハーバード大学の施設の「Pagliuca Harvard Life Lab」でした。

 

さらに、Elevian社について調べていくと《若い血液が「若返り」の万能薬になる? 米国で次々に誕生したスタートアップの思惑》のサイトを見つけました。ハーバード大学の研究グループが血液の中に存在する微量のたんぱく質が老化を止める機能があることを発見し、Elevian社はハーバード大学と共同でこれを薬として開発する研究を進めています。

 

身体を若返らせるたんぱく質はGDF11(Growth Differentiation Factor 11)と呼ばれます。Elevian社は老化に伴う病気の治療薬をGDF 11を使って開発しています。また、他のサイトには、下記の文章とキーパーソンの名前が記述されていました。

 

「若い血液由来の製剤メーカーであるエレヴィアン(Elevian)は、いつの間にか550万ドル(約61,350万円)の投資を集めて誕生した。デス・ディスラプション(死の創造的破壊)を追求するシリコンバレーの大物、ピーター・ディアマンディスも投資したひとりだ。」

 

ピーター・ディアマンディス(Peter Diamandis)は、米国の企業家です。マサチューセッツ工科大学で航空宇宙工学を学んだ後、ハーバード大学医学大学院で医師資格を取得しています。人間の平均寿命を延ばす技術から惑星資源開発まで、10社以上のベンチャー創業に関わり、2014年米経済誌「フォーチュン」で世界の偉大なリーダー50に選ばれています。

 

Elevian社のトップの共同創業者に光を降ろすと「生きてもらいたくないほど酷い人」と伴侶が伝えて来ました。この会社の役員の殆どがトカゲ系の人たちだといいます。Elevian社の研究拠点であるPagliuca Harvard Life Labに光を降ろすと「光は入りました」と伝えられました。

 

ピーター・ディアマンディスの闇の解除を意図して光を降ろすと「トカゲのボス。見つかってしまったと発狂している」と伴侶が伝えて来ました。私は、憑依しているトカゲに闇の仕事を終えて仲間と一緒に光に還るように促そうと話しかけると「話が通じないので早く光を降ろして」と伴侶が慌てて伝えて来ました。

 

再度、トカゲレプタリアンが光に還るよう光を降ろすと「いいと思う」と伝えられました。やはりアドレノクロムの関係者には、トカゲ・レプタリアンの宇宙人がサポートしていました。トカゲは、人間の魂の光を摂取して生きていて、金を操って人間を支配する手法を用います。

 

ハーバード大学、シリコンバレーという米国の名門の場所に集まるエリートや支配層を操って地球に闇を広げて来たと感じます。闇の仕事をする人間の背後には闇の宇宙人がいます。彼らは光を降ろすことで闇の終わりを知ります。アドレノクロムの闇の中心である米国が開かれていくことを願っています。