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北海道のローカル局STV(札幌テレビ)の番組に出演する札幌医大の横田伸一教授の姿を観る度に、怒りが湧いてきて、自分が反応していました。3年程前の葉山でのNHKの集金人に対しても同じでした。NHKのワークを通じて、自分が過去世でNHKの設立に関与していたことが分かりました。
過去の経験から、この怒りの反応は、自分の過去世が札医大に何か関係していると感じました。横田教授は、新型コロナウイルス感染症に関して、専門家としての解説で、「人の移動そのものは感染拡大と直接関係ない」というような内容を発言しています。
「経済を回さなければならない」などと医療の専門家でありながら経済に言及するなど、GoToキャンペーンを完全擁護する政府の手先のようです。今年2月頃にテレビ出演する有名な医療専門家の中に多くいた工作員かとも思いましたが、ワークを行ってみると違うようです。幾度か光を降ろしても同じでした。
こうした経緯から札医大の調査とワークが必要だと感じました。札医大は、正式名が札幌医科大学です。1950年に設置された、北海道札幌市中央区に本部を置く日本の公立大学です。北海道総合開発の一環で北海道立女子医学専門学校を前身とする道立大学として開学し、医学部を設置しました。
大学は、医学部と保健医療学部の2学部4学科からなる医学系大学です。 札幌医科大学附属病院は北海道大学病院と共に、北海道の中核的病院に位置づけられています。ネット検索していくと《札医大/本学の沿革と建学の精神・理念》にWikipediaにないヒントがありました。
「大野精七校長をはじめ女子医専教授陣の運動の結果、北海道知事及び道議会の賛同を得て、設立が認可され、北海道立の札幌医科大学が誕生した」「開学当時の大野精七学長は、一部にアメリカ式の大講座制を取り入れ・・・附属図書館をチャイナメデイカルボードの支援によって拡充するなど、多くの新機軸を導入した」と記されていました。
「大野精七学長」「チャイナメデイカルボード」がキーワードです。「チャイナメデイカルボード」は、初めて聞く言葉で、「中国」と関係しているのは分かりますが、得たいが知れないものでした。ウィキペディアによると、大野精七(1885年- 1982年)は、茨城県出身で、東京帝国大学医学部卒の医師、医学博士です。
1924年、北海道帝国大学産婦人科学教授に就き、1950年、北海道立札幌医科大学学長(初代)に就任し、同学の発展に貢献しました。1961年、北海道文化賞受賞し、日本のスキー界の発展にも寄与しました。3年程前に、札医大病院に光を降ろすワークを行っており、地下で実験していたトカゲたちが還って行っていました。
大野精七の御魂が光に還るよう意図して光を降ろすと「人の命を命とも思わない人体実験の人」と伴侶が伝えて来ました。満州の731部隊や産婦人科なので、松と子宮の研究もしていた可能性があるといいます。実際に、北大と札医大は、アイヌの人体実験に関係していました。
《北大人骨事件が暗示する731部隊の人体実験》にありますが、北大、札医大、東大など旧帝大を中心に、中国満州という植民地や北海道という開拓地において、地域の先住民を犠牲にする人体実験をしていたことが分かっています。
札医大理事長と札医大病院長に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「北大には負けない」「悩むトカゲ。金と仕事で悩んでいる」と伝えられました。札幌市の医療は、札幌医科大学系と北海道大学医学部系の2派に分かれてライバルのようであり、人体実験の闇の名残があると感じます。(つづく)