NYC 2

今日のワークで、米国フリーメイソンだった2つの過去世が光に還って行きました。過去世で、エージェントだったことは、薄々感じていましたが、やっぱりそうか、とう思いです。

 

ここ3日間、寝る時に咳込むことがありました。普段は咳することは殆どありません。何か過去世の闇を統合する必要があると感じていました。統合すべき闇の過去世を意図して光を降ろしました。

 

「圧を掛けて殺していた。隠れキリシタン」と伴侶が教えてくれました。過去世の自分は、権力側と繋がった隠れキリシタンだったようです。裏で情報を伝え弾圧させたのです。

 

「米国のフリーメイソン」だったといいます。まだ明確ではありませんが、カトリックとプロテスタントが関係しているのかもしれません。命を奪った人々の魂が上るよう光を降ろしました。


もう、1つは、自分でも感じていました。過去のイベントでプレアデスの存在から伝えられました。「あなたは、タイタニックの生存者をインタビューした新聞記者だった」と。


私がニューヨークが好きだった理由が、ここにありました。仕事も含めて、ニューヨークには4回行きました。英語を熱心に勉強して、クラシック映画に夢中になったこともあります。


単なる新聞記者ではなかったと分かっていました。自分に意図して光を降ろすと「情報操作している。シャーロックホームズのように茶色のカメラを肩に掛けて、帽子を被っている姿」と伴侶が伝えて来ました。

 

新聞記者という看板を掲げ、その裏で情報を操り、世論を誘導していたのです。今でも通用するエージェントとしての仕事です。米国フリーメイソンは、2大勢力の1つ。

 

軍産複合体を抱える火のエネルギーの闇の集団です。ドラコと同様に重たい闇。深い闇を経験させてもらったからには、光にならなくては、という思いを新たにしたのです。