1200px-Pasona_building


淡路島の門康彦淡路市長とパソナグループの南部靖之代表の関係について調べると週刊新潮の記事《パソナ代表に取り込まれた「西村康稔」大臣 昭恵夫人とお膝元で3ショット》があり、「西村さん(西村康稔経済再生担当大臣:兵庫県明石市生まれ)と昵懇の門康彦淡路市長が仁風林に呼ばれたこともあります」と記されていました。

 

門康彦淡路市長は、パソナの迎賓館・仁風林で接待を受けて癒着関係が生まれていたようです。門市長は、20055月、兵庫県淡路市長に就任し、2017年に4選を果たしています。15年も権力の座に就いていれば、どんな人間でも腐敗してくると思います。門市長に光を降ろすと「欲に目が眩んだ人」と伴侶が伝えて来ました。

 

新潮記事には、「南部代表の淡路島への思い入れは強く、島内に“迎賓館”まで作ってしまった。古民家を南国ロッジ風に改築して、籐家具を持ち込んでね。“春風林”と呼ぶんですが、仁風林のミニ版というイメージで地元政官界の関係者を招くのです」と記載されており、既に淡路島版の仁風林が出来上がっているようでした。

 

パソナの淡路島の迎賓館から、「エプスタイン事件」が思い浮かびます。エプスタイン事件は、《富豪慈善家の性犯罪と怪死…謎の「エプスタイン事件」世界に走る激震》にありますが、バージン諸島のリトルセントジェームズ島の別荘などを舞台に、10代の少女らへの性的虐待で逮捕され、裁判開始前に自殺したとされる米富豪のジェフリー・エプスタイン被告の事件です。

 

エプスタインは、クリントン元大統領、英国のアンドルー王子など世界各国のセレブやVIPに対して人間の欲を満たす接待を行うことで人脈を太くして、金儲けのための工作をしていたのです。エプスタイン事件は、少女への性的虐待だけでなく、「薬」と「松」も含まれていたと感じます。まさに、「ボヘミアン・グローブ」の現代版と言えます。

 

南部代表は、淡路島をエプスタイン島と同じようにする構想を持っていたのかもしれません。ウィキペディアによると南部靖之代表は、株式会社パソナグループ代表取締役グループ代表兼社長並びに株式会社パソナ代表取締役会長CEOを務め、大阪大学大学院国際公共政策研究科客員教授でもあります。

 

兵庫県神戸市出身で、兵庫県立星陵高等学校を経て関西大学工学部卒業しています。投資ジャーナル事件で逮捕された中江滋樹とは盟友関係にあったといいます。《ASKAと一緒に逮捕された女はパソナ代表・南部靖之氏の秘書。創価学会がらみの覚醒剤を常用か?》には、「パソナ代表の南部靖之という人物は紛れもない創価学会の信者なのです。」

 

「本人がはっきりとそう公言しているのです。しかも、大手企業の代表である以上、創価学会内でもかなり重要なポジションに就いていたはずです。」と記されています。南部靖之代表に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「悪魔っぽい。長崎でまた会おうと言ったサタン。長崎のサタン」と伝えられました。2014年12月に長崎巡礼の旅で遭遇したサタンと再会し、統合したのです。

 

大野教会堂全体に光を降ろした際に、「サタンがまた会おうと言って出て行った」と伴侶が伝えていました。背後でサタンがサポートしていたとなれば、ボヘミアン・グローブの悪魔崇拝とも繋がります。パソナグループの竹中平蔵取締役会長(代表権なし)に光を降ろすと「OKです。使われた人」と伝えられました。パソナは、竹中氏が注目されますが、南部代表が主です。

 

パソナグループの本社が置かれている東京都千代田区大手町の大和呉服橋ビルに光を降ろすと「いいです」と伝えられました。最後に淡路島が開かれるよう意図して光を降ろすと「金で取引した」と伴侶が伝えて来ました。淡路島が開かれて、今回のワーク関係者が本来の姿になることを願っています。(おわり)