
株式会社ベネッセコーポレーション(略称ベネッセ)は、通信教育、出版などの事業を行う、岡山県岡山市に本社を置く日本の企業です。1955年、福武哲彦が創業した株式会社福武書店がルーツで、2代目社長の福武總一郎が株式会社ベネッセコーポレーションに社名変更後も「福武文庫」など語学関係の書籍に福武のブランドを継続しました。
事業内容は、進研ゼミを代表とする通信教育、学校向け教育、塾・教室の運営などの国内教育事業、こどもちゃれんじなどの幼児などの子供のグローバル教育事業、介護・保育事業、語学教室のベルリッツ、その他の事業の5つから構成されます。乳児・幼児から高校生までの子供を対象とする教育事業が中心となります。
幼児教育から小中高の学生の受験のサポートをする企業であり、学校教育と同様に、子供たちを封じる役割があると感じます。ベネッセは、ベネッセアートサイト直島として、瀬戸内海に浮かぶ離島の直島、豊島、犬島で現代美術に関わるさまざまな活動を展開しています。その中に、豊島の豊島美術館と直島の地中美術館、李禹煥(リ・ウーファン)美術館があります。
地中美術館は、瀬戸内海の直島にある香川県の登録博物館で、運営は公益財団法人福武財団です。わずか3人の作家の作品を恒久展示し、個々の作品ごとに、作品を体感する建築空間を構成しています。四角など幾何学形の開口部が地上にある以外は、施設全体が地下に埋められています。設計は安藤忠雄建築研究所です。
豊島美術館と同様に地下にあるのが特徴です。オンラインチケットによる予約制になっています。李禹煥美術館は、香川県の直島にある李禹煥と安藤忠雄のコラボレーションによる美術館です。李禹煥(1936年-)は、大韓民国慶尚南道に生まれ、日本を拠点に世界的に活動している美術家で、多摩美術大学名誉教授です。
1991年にフランス文化省より芸術文化勲章シュヴァリエ、2007年にフランス政府よりレジオンドヌール勲章を授与されています。過去の調査とワークからフランスの勲章を授与された人物は、松利権を牛耳るロスチャイルドの配下で働いている可能性が高いです。ベネッセ関連のワークを行っていきました。
ベネッセ(旧・福武書店)の創業者に対しては、御魂が上がるよう意図し、現在の経営層のトップ2人に対しては闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。「いいです。トカゲ」「中国」「松喰い」と伴侶が伝えて来ました。李禹煥と安藤忠雄に光を降ろすと「工作員」「ちょっと変な人。幼児」と伝えられました。
次に、アミューズ会長と豊島の保養所に光を降ろすと「松喰い」「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。黄色をベースにした三角形のアミューズのロゴマーク(コーポレートロゴ)が気になりました。《WEBマガジン【ジャラス】》には、「新しいロゴマークの三角形とAは、Audience(ファン)、Artist(アーティスト)、Amuse(スタッフ) をモチーフにしている」とあります。
アミューズのロゴは、藤原直哉氏のツイッター《07年のFBI資料。幼児性愛者が使うシンボルとロゴ》の三角形の渦巻と似ています。ピラミッドと目玉を意味するプロビデンスの目で、トカゲ・レプタリアンのイルミナティを示唆していると感じます。また、アミューズ公式サイトには、《三浦春馬に関するお知らせ(2020年12月21日)》が掲載されていました。
暗黒の真実をカモフラージュするために善意を繕っている姿勢に腹立たしさを覚えます。瀬戸内海の離島の豊島には、戦後、キリスト教関連の乳児院や結核療養所・サナトリウムがありました。直島、犬島には、明治時代に火を使う銅精錬所が存在していました。いずれも松取りが行われた客観的な証です。
岡山県、香川県などの瀬戸内海に浮かぶ島々は、自然の光を封じるために、古くから松取りが行われて来た場所だと感じます。瀬戸内の島々に利権があるからこそ、海賊の村上水軍が縄張りにして活動していたのです。最後に豊島に光を降ろすと「いいです」と伝えられました。松果体利権の闇、アドレノクロムの闇が終わりになることを願っています。(おわり)