Nakajima Aircraft


東北新社の創業者・植村伴次郎(1929-2019)ウィキペディアには、「戦時中は、群馬県小泉町にあった中島飛行機の工場で学徒動員を経験した」と記されています。過去のワークでは、中島飛行機の工場には地下壕や地下施設が付随していました。今から考えると松取りが行われていたと感じています。

 

植村伴次郎と名付け親である浅利慶太の御魂が上がるよう意図して、それぞれに光を降ろすと「松に関係している。ハブ」「表裏を作るのが上手い」と伴侶が伝えて来ました。総務省の違法接待問題で辞任した東北新社の二宮清隆前社長は、創業者・植村伴次郎の娘婿です。二宮清隆前社長と菅義偉首相の長男・菅正剛に闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。

 

「アーク」「チンピラ」と伝えられました。やはり東北新社には、松利権や松販売ネットワークが関係していると感じます。総務省は、日本の行政機関の1つです。行政組織、公務員制度、地方自治、選挙・政治資金、消防、情報通信、郵便その他国家の基本をなす諸制度を所管します。2001年の中央省庁再編により、自治省、郵政省、総務庁を統合して設置されました。

 

総務省という名称は戦後、GHQによって解体、廃止の危機に瀕した内務省が、名称変更で済ませるために考案した、新名称案の一つでもあります。総務省は組織規模では巨大官庁なので「戦前の内務省を彷彿とさせる」といった見方も出ていましたが、総務省の設立に関与した元内閣官房副長官の石原信雄は否定しています。

 

「戦前の内務省は、ずば抜けた権限を持つマンモス官庁だったが、(中略)なかでも警察力を握っていることがスーパー官庁としての決定的な要素だった」と語ったといいます。総務省の担当大臣は警察官僚だった亀井静香の秘書を務めた福岡県出身の武田良太(二階派)で、事務次官は兵庫県尼崎市出身の黒田武一郎です。

 

総務省の大臣と事務次官に光を降ろすと「貴族」「八咫烏系」と伴侶が伝えて来ました。東北新社による総務省接待問題は、菅首相が2006年の総務大臣就任時、無名のバンドマンで社会人経験のない無職の菅長男(当時25)を大臣秘書官として抜擢し、2007年まで多数の総務官僚との接点を持たせていたことに端を発します。

 

2008年に菅長男は東北新社に入社しています。菅首相が総務省利権を掌握した総務大臣当時に、息子を利用し動かしていたとも捉えられます。また、今回の総務官僚接待問題でクローズアップされた1人が、内閣広報官の山田真貴子です。31日、山田真貴子は体調不良による入院を理由に辞職届を提出し、同日の持ち回り閣議により辞職が決定されました。

 

懲戒免職ではなく、自主退職のため退職金は満額支給されるものと見られます。山田真貴子に光を降ろすと「シリウス系の術師。損得じゃない自分なりに正しい道を行っている。裏切らない」と伝えられました。ウィキペディアによると、山田真貴子は、東北新社から7万円以上の会食の接待を受けたといいます。

 

224日、山田が受けた74203円の供応の内容は、和牛ステーキ、海鮮料理などだと明らかになった。当該会食の費用は、山田氏と総務省幹部ら4人、計5人で371,013円であった」と記載されています。一般庶民の感覚では到底あり得ないような上級国民用の会食価格です。ネットのツイート情報では接待に利用された店は「松川」のようでした。

 

「松」がついている店名で驚きました。「赤坂1丁目のここの模様。 食べログによれば予算は最低1人5万円から。割烹・小料理屋の分類。日本料理部門1位のところ。むろん完全予約制」とあります。《さろん木々》によると、201138日に開店したアメリカ大使館やホテルオークラの近くのある割烹料理店でした。

 

店主に光を降ろすと「繊細なトカゲ」と伴侶が伝えて来ました。東北新社による総務省接待に使われた料亭として東京日本橋人形町に本店を構える老舗の料亭「玄冶店 濱田家(げんやだな はまだや)」という情報もあります。濱田家は、フジテレビの人気女子アナウンサーの三田友梨佳(ミタパン)の実家だといいます。(つづく)