クライアントの由美さんは、これまでのセッションから秩父を中心とした埼玉の地を開く役割を担っている方だと分かっていました。6月中頃のセッションでは、「平将門(たいらのまさかど)を光に還したい」という要望でした。由美さんは自分のワークで、「胸と首が苦しい」という ...
カテゴリ: セッション
闇を終わらせる役割のプレアデスがトカゲとドラコをまとめて連れて還る
ここ最近、エネルギーワークをした日の夜11時頃になると、お腹が張る現象が起きていました。エネルギーワークで解除されるのは、もっぱらトカゲ・レプタリアンです。トカゲの解除ワークの初期の頃は、お腹が張る症状は全くありませんでした。お腹が張る症状は、過去に経験が ...
セッションで示唆されたオオモノヌシと鏡のワーク
9月12日の電話セッションで「オオモノヌシ(大物主命)」と「鏡」の統合のためのワークを促されました。「オオモノヌシはどこだ?」「鏡って大事?」「1つを埋めて、1つを表に出した」「物部が隠した」などユーモアを交えてヒントを与えてくれたのです。 メッセージの主は ...
仲間で手分けして活動した大久保利通
光の講座のエネルギーヒーリングの時、「大久保利通」の名前が出て来ました。参加者の藍子さんは、以前のセッションの際、私が「明治維新の人物で過去世があると思うけど誰?」と言うと「大久保利通」と伴侶が伝えて来ました。「なるほど。間違えない」と私も感じていました ...
人間を騙して操るプレアデスの重たいエネルギー
今日の遠隔セッションは、途中から非常にモヤモヤした気分で、もどかしい感覚になりました。クライアントの方は、土地を開くエネルギーワークを行っている顔見知りの方でした。 ヒプノセラピーにエネルギーワークを交えて、闇の過去世や闇のエネルギー体の統合を目的にして ...
財閥は政府、反社、金とつるんでいた
4月下旬、ヒプノセラピーセッションで、クライアントの碧さんが行った諏訪大社関連のワークについて追及して行きました。神社の中にある2つの石の内、1つの石に光が入らなかったといいます。 石に何かいるのかを問うと「氏神様が絡まっている。蛇」と伝えられました。過去世 ...
紀伊国屋文左衛門の隠された闇
クライアントの碧さんは、最近のエネルギーワークで厚生労働省(厚労省)に光を降ろした時に、バーンを吹っ飛んだ感じがしました。誰か闇がいるのかを問いかけました。 すると「紀伊国屋がいる」と聞こえたといいます。ヒプノセラピーセッションの中で、「紀伊国屋」について ...






