昨年9月下旬のヒプノセラピーで「後藤君は自分がやった事を始末しないといけない。掘り起こしてないものがある。身内をやらないとダメ。台湾の二の舞にしないように」と伝えられました。話し手は、台湾開拓時代の台湾総監だった児玉源太郎でした。クライアントの方は、児玉源 ...