日々の気づき

日々の体験や出来事を綴っていきたいと思います。自分が感じたこと気づいたことを短い文章でお伝えします。皆さまの光の糧となれば幸いです。

タグ:北海道開拓

当別町は、北海道石狩振興局管内北東部にある、生花、米の生産が盛んな自然豊かな町です。主要な市街地は札幌市都心から20-30km程です。石狩振興局管区の北部に位置し、町域は南北に細長くなっています。北部は山間部で石狩川の支流である当別川が、青山ダム・当別ダムを経て ...

8月1日の夜中に、かなり強い頭痛に襲われました。頭頂部よりも右側の辺りが痛んで、十勝周辺だと思いました。明らかに闇の解除のサインであり、「関寛斎(せきかんさい)」だと直感しました。   関寛斎(1830年-1912年)は、1ヶ月前、北海道開拓についてネットで調べていた時 ...

光の講座のエネルギーヒーリングの時、「大久保利通」の名前が出て来ました。参加者の藍子さんは、以前のセッションの際、私が「明治維新の人物で過去世があると思うけど誰?」と言うと「大久保利通」と伴侶が伝えて来ました。「なるほど。間違えない」と私も感じていました ...

北海道開拓における主要なお雇い外国人についてワークを行いました。ホーレス・ケプロンは、米国の軍人、政治家です。1871年(明治4年)、渡米していた黒田清隆に懇願され、職を辞し、同年7月訪日して、開拓使御雇教師兼開拓顧問となります。 ケプロンは、札幌農学校開学まで ...

北海道開拓についてネットで調べて行くと《北海道・マサチューセッツ協会》のサイトを見つけました。北海道開拓時代に米国マサチューセッツ州出身の優れた専門家が来道しました。 ケプロン、ライマン、クラーク、ホイーラー、ペンハロー、ブルックス、カッターなどのお雇い ...

「アイヌの父」と呼ばれたアイヌ研究家として、ジョン・バチェラーがいます。ジョン・バチェラー(1854年-1944年)は、イギリス人の聖公会の宣教師です。 イギリス教会宣教会(CMS)に入会し、香港で学んでいる時健康を害して、1877年(明治10年)に、静養のために函館に来ました ...

これまでのワークやヒプノセラピーから、北海道開拓が開拓という名の下で純粋なものが封印されたことが分かっていました。日本列島に光を供給する源となる自然豊かな北海道に大きな闇が置かれて来たのです。 その1つが、秘密裏に資金稼ぎのための大麻や阿片という麻薬が生産 ...

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